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【2026年版】マキタ・HiKOKI丸ノコの選び方|全33機種の比較ガイド

「丸ノコが欲しいけど、種類が多すぎてどれを選べばいいか分からない」そんな方も多いかなと。

マキタ・HiKOKIだけでも数十機種あり、そこに電圧の違いや刃のサイズ、集塵・リフォーム用といった特化型まで加わると、もはや何が何だか。

このページは、丸ノコの全体像を整理するためのページで、実際に手に入れて使った33機種を、選び方の順番どおりに並べました。

他のサイトとちょっと違うのは、全機種の動作音を同じ条件で実測していること。「丸ノコは音が気になる」という悩みに、カタログには載っていない数字もお伝えします。

なお、記載の価格はメーカー標準小売価格(税別)の目安です。実勢価格は時期や販売店で変動するので、最新価格は各レビュー記事を確認してください。

最初に決めるのはたった3つ

機種が多くて迷うときは、この順番で考えると整理しやすいです。

丸ノコの選び方

  • 何を切るか
    棚やベニヤなど薄物が中心なのか、2×4材や柱などの構造材なのか、石膏ボードやサイディングなのか。これで必要な刃のサイズ、つまり切込み深さが決まります。
  • 電源はどうするか
    すでに使っているバッテリーがあるなら、その電圧に合わせるのが一番賢い選び方。これから揃えるなら取り回しのいいコードレス、作業場が中心なら軽くて価格も抑えめなコード式(AC100V)も有力な選択肢です。
  • 他に重要視したいスペックは?
    静かさ、軽さ、パワー、価格。優先順位がひとつ決まれば、候補はもう数機種まで絞れます。

この3つが固まれば、あとは下の早見表とクラス別の一覧から、自分に合った機種のレビューに進むだけです。

では順番に見ていきましょう♪

刃のサイズと切れる厚みの早見表

丸ノコは取り付ける刃(チップソー)の外径でサイズが分かれます。

刃が大きいほど深く切れて厚い材に対応できますが、その分本体も重くなる。

サイズが違うと刃に互換性はないので、ここは最初に決めておきたいポイントです。

刃の外径85mm125mm147mm165mm190mm
90°切込み(目安)約25.5mm約47mm約57mm約57〜66mm約68mm
2×4材(厚み38mm)の直角切り切れない切れる切れる切れる切れる
主な用途薄物・1×4・合板内装・造作・DIY万能中間の厚物構造材・厚物太い構造材

165mmは機種によって切込み深さに幅があります。コンパクトな標準タイプは57mm前後、深く切れる「深切り」タイプは66mmまで対応。太い柱材も一発で落とせます。

同じサイズでもこの差は意外と大きいので、165mmを選ぶときは切込み深さもチェックを

ここで一番大事な線引きは、85mmクラスは2×4材(厚み38mm)が切れないということ

薄物専用と割り切れば最軽量で快適ですが、構造材を切る予定があるなら、最初から125mm以上を選んでおくと後悔しません。

迷ったら、内装からDIYまで一台でこなせる125mmが基準点。「もっと深く切りたい」と感じたら165mm、「もっと手軽に」なら85mm、と基準から上下に動かして考えると決めやすくなります。

電源の種類を押さえる

丸ノコの電源は、ざっくり「コードレス(充電式)」と「コード式(AC100V)」の2系統。充電式はさらにメーカーと電圧で枝分かれします。手持ちのバッテリーがあるなら、まずはその電圧に合わせるのが基本です。

メーカー電源ざっくり位置づけ
マキタ10.8V(CXT・差込式)超軽量・薄物クラス向け
マキタ18V(LXT)最量販。対応機種が最も多い
マキタ40Vmax(XGT)高出力の上位システム
HiKOKI10.8V小型・静音タイプ
HiKOKI14.4V / 18V主力のコードレス
HiKOKIマルチボルト(36V)高出力の上位システム
各社AC100V(コード式)軽量・低価格・電池切れなし

このあとのオススメ表は、各クラスごとにメーカー順(マキタ→HiKOKI→その他)・電圧の小さい順で並べています。

重視ポイントで選ぶ

刃径と電源が決まったら、最後は「何を一番大事にするか」。優先したいポイント別に、候補をしぼれます。

重視ポイント早見表

重視ポイントおすすめの方向ひとこと
静かさC1205DA / C1205DYA・T-CS108V・FC1806DA89〜90dBのコードレス最静クラス。下の「静かさで選ぶ」で深掘り
軽さ85mmクラス(HS300D / HS301D ほか)刃径85mmが最軽量(1.4〜1.75kg)。125mm以上はクラス内で軽い機種を
パワー40Vmax・マルチボルト系(HS001G / HS002G・C3606DB ほか)厚物・連続切りは高出力の上位電圧が安心
価格入門AC・PB系(M565・FC6BB3 / FC7BB3・DM-100・CS-180D ほか)最安はAC機やホームセンターPB。価格は各レビューで

静かさで選ぶ

丸ノコは「うるさい工具」の代表格で、住宅街や集合住宅、室内リフォームの現場では音が悩みの種になります。

なので全機種、同じ条件(無負荷・通常モード)で実測してみました。(測定値は全て弊ブログの独自測定結果です)

静かさ機種実測ひとこと
特に静かC1205DA / C1205DYA89dBコードレス最静クラス。住宅街DIYの本命
特に静かT-CS108V89dB最安なのに最静。85mmの伏兵
特に静かFC1806DA90dB静かさとコードレスを両立した希少な一台
静かHS301D90dBCXTで揃える人の小型サブ機

通常はうるさめでも、静音モードでぐっと下がる機種がこちら。下げ幅が大きいほど、切り替えの効果を感じやすいです。

機種(代表)電源通常静音下げ幅
HS005G / HS006Gマキタ40Vmax99dB95dB-4
KS001G / KS002Gマキタ40Vmax(集塵)97dB92dB-5
C1805DBHiKOKI18V98dB92dB-6
C3606DBHiKOKI36V102dB93dB-9
C5YEHiKOKI AC100V(集塵)101dB92dB-9

サイレントモードや仕上げモードを持つ機種は、通常時より動作音がぐっと下がります。

普段は静音モードで使い、力が要るときだけパワーモードに切り替える、という使い分けができるので状況に合った使い方が可能です。

軽さで選ぶ

重量はほぼ刃径で決まります。85mmで1.4〜1.75kg、125mmで2.2〜2.8kg、165mmで3kg前後。同じクラスなら差は数百gです。

  • とにかく軽く:85mmクラスが最軽量。ただし2×4は切れないので薄物専用です。
    HS300D / HS301D、T-CS108V
  • 125mm以上で軽い方を:同じクラスの中で軽量な機種を狙う。
    ⇒ C1205DA(2.2kg)、HS007G / HS008G(2.7kg)

パワーで選ぶ

パワーが効くのは、厚物や据えての連続切り。高出力なのは40Vmax(XGT)とマルチボルト(36V)系で、回転数も6,000〜7,000min⁻¹と高めです。18Vでも通常の造作なら不足はありません。

  • 厚物・連続切り重視:上位電圧の高出力機。
    ⇒ HS001G / HS002G、C3606DB、C3605DA(SK)
  • 通常の造作中心:18Vクラスで十分こなせます。
    HS474D / HS475DHS610D / HS611D

価格で選ぶ

本体価格はコード式(AC100V)が最安で、コードレスは電圧が上がるほど高くなります。電池を持っていない場合は、本体に充電器とバッテリーの費用も乗ることに注意です。

  • とにかく安く:ホームセンタPB系が中心
    ⇒DCM(CS-180D、T-CS108V)、高儀(DM-100)
  • マキタ・HiKOKIの中でも安く:ホーム・DIY向けモデル
    ⇒マキタ(M565)、HiKOKI(FC6MA3、FC7MA3、DC1806DA)

具体的な価格は時期や販売店で動くので、各レビューの実勢価格を確認してください。

特定の作業で選ぶ

刃径や電源とは別に、特定の作業に特化したタイプもあります。

  • 際切り・リフォーム:壁際・幅木際や、既存の床・枠を傷めずに際を攻めたいとき。刃が端に寄った際切りタイプと、逆傾斜タイプがあります。
    ⇒ HS005G / HS006G(際切り)、C1805DB(逆傾斜)
  • 逆勝手:刃が左について墨線が見やすい少数派。左利きや特定の納まり向けです。
    ⇒ KS003G / KS004G

防じん・防水で選ぶ

屋外や粉じんの多い現場では、防じん・防滴の等級も選ぶ材料になります。

  • IP56:粉じんに強く、噴流水にも耐える等級。
    ⇒ HS001G / HS002G、HS005G / HS006G、HS007G / HS008G(マキタ40Vmax)
  • APT(防じん防滴構造):粉じん・水滴に配慮した保護構造。
    ⇒ HS631D、KS515D / KS516D、KS001G / KS002G

なお、HiKOKIは防じん等級を公表していません(2025年時点)。

刃のサイズ別一覧

85mmクラス(超軽量・薄物専用)

手ノコの置き換えに近い最軽量クラス。2×4は切れませんが、1×4材(19mm)・12mm合板・野地板なら快適です。

マキタ HS300D・HS301D/DCM T-CS108V
85mm機種
機種電源切込み重量騒音立ち位置
HS300Dマキタ10.8V(差込式)25.5mm1.4kg91dB差込式電池資産者の受け皿
HS301Dマキタ10.8V(CXT)25.5mm1.5kg90dBCXTで揃える人の超軽量機
T-CS108VDCM 10.8V24mm1.75kg89dB85mm級で最安

マキタのHS300DとHS301Dは中身は兄弟で、違いはバッテリーの形式(差込式かCXTスライド式か)だけ。すでにお持ちの電池形式に合わせて選んでください。

125mmクラス(最も売れ筋・万能)

内装から屋外DIYまで一台でこなせる基準クラス。最初の一台で迷ったらここから選んでおけば外しません

マキタ HS474D・HS475D/HS005G・HS006G/HS007G・HS008G/5230
125mm機種(マキタ)
HiKOKI C1205DA/C1805DB/C3605DA(SK)/C5MEY
125mm機種(HiKOKI)
機種電源回転数重量騒音立ち位置
HS474D / HS475Dマキタ18V5,4002.7kg97dB18V 125mmの基準点。際切り対応
HS005G / HS006Gマキタ40Vmax6,0002.8kg99/静音95際切り+仕上げ特化
HS007G / HS008Gマキタ40Vmax6,0002.7kg100/静音94XGT標準機。軽快さ重視
5230 / 5241マキタAC100V5,6002.2〜2.3kg100dBあえてのAC造作機。軽さが武器
C1205DAHiKOKI10.8V4,5002.2kg89dB軽さ・静かさ二冠。スピードは控えめ
C1805DBHiKOKI18V/14.4V6,0002.5kg98/静音92リフォーム特化・逆傾斜
C3605DA(SK)HiKOKI36V7,0002.8kg100/静音93黒鯱付きの定番。切り口で選ぶ
C3605DBHiKOKI36V7,0002.8kg98/静音92リフォーム用。逆15°傾斜で際を攻める
C5MEY(SK) / C5REY(SK)HiKOKI AC100V7,0002.4kg101/静音94AC静音造作。黒鯱付き

このクラスにはボード向けの集塵タイプもあります。下の「集塵丸のこ」セクションを見てください。

147mmクラス(中間の厚物)

「125mmじゃ届かないけど165mmは大げさ」という隙間を埋める、ちょっと独自な径です。

HiKOKI C3605DC(SK)/京セラ MW-46A/アースマン DM-100
147mm機種
機種電源90°/45°重量騒音立ち位置
C3605DC(SK)HiKOKI36V57/38mm3.2kg98/静音92125mm感覚の取り回しで根太/垂木まで届く
MW-46京セラ AC100V100dB京セラ(旧リョービ)入門AC
DM-100アースマン AC100V103dBサイト最安級ACの検証

165mmクラス(構造材・厚物)

2×4の傾斜切りまで一発で落とせる厚切りクラス。斜め切りや厚物が多いなら、ここまで上げる価値があります

マキタ HS611D・HS610D/HS631D/HS001G・HS002G/M565・M585
165mm機種(マキタ)
HiKOKI C1806DB/FC1806DA/C3606DB/C6MBYA3
165mm機種(HiKOKI)
HiKOKI FC6MA3・FC7MA3/FC6BB3・FC7BB3/DCM CS-180D
165mm機種(AC・その他)
機種電源90°/45°重量騒音立ち位置
HS610D / HS611Dマキタ18V57/41mm3.0kg99dB18V 165mmの現行主力・コンパクト
HS631Dマキタ18V66/46mm3.0kg99dB深さ66mm+防じん防滴の実績ある定番
HS001G / HS002Gマキタ40Vmax66/46mm3.3kg未計測マキタのパワー頂点・防じん防滴
M565マキタAC100V57/38mm3.0kg99dBマキタ最安級の入門AC
C1806DBHiKOKI18V66/46mm3.2kg99/静音97HiKOKI 18Vの主力
FC1806DAHiKOKI18V57/38mm3.4kg90dB静かさとコードレスを両立した希少な一台
C3606DBHiKOKI36V66/46mm3.3kg102/静音93マルチボルト主力。刃とベースの平行を追い込める
C6MBYA3HiKOKI AC100V66/46mm2.9kg101dBブラシレスのAC深切り
FC6MA3HiKOKI AC100V57/38mm3.2kg102dBHiKOKI入門ACの上位(アルミベース)
FC6BB3HiKOKI AC100V57/38mm3.3kg102dB最安HiKOKI AC(鉄板ベース)
CS-180DDCM 18V99dBホームセンターPBの実力検証

190mmクラス(太い構造材)

機種電源90°/45°重量騒音立ち位置
M585マキタAC100V68/46mm3.1kg入門価格、太物に対応
FC7MA3HiKOKI AC100V68/46mm3.4kgHiKOKI入門ACの上位(アルミベース)
FC7BB3HiKOKI AC100V68/46mm3.5kg最安HiKOKI AC(鉄板ベース)

集塵丸のこ(防じんマルノコ)で選ぶ

石膏ボードやサイディングを切ると、けっこうな量の粉じんが出ます。集塵丸のこは本体のダストボックスや集じん機で粉じんを抑える専用機で、木工用とは目的が違う別ジャンルです。ボード・外装作業が中心の方は、このセクションだけ見れば選べます。集塵機は刃径125mmが中心なのでサイズ差は気にせず、電源(手持ち電池)と集塵方式の二点で絞るのが近道です。表はメーカー順、電圧の小さい順に並べました。

マキタ KS513D・KS511D/KS514D/KS515D/KS516D
集塵丸のこ(マキタ18V)
マキタ KS001G/KS002G/KS003G/KS004G
集塵丸のこ(マキタ40Vmax)
HiKOKI C1205DYA/C5YE/C3605DYB/C3605DYC
集塵丸のこ(HiKOKI)
機種電源集塵方式重量騒音立ち位置
KS513D / KS514Dマキタ18Vダストボックス/集じん機接続2.8kg94dB18V集塵の実績ある定番
KS515D / KS516Dマキタ18Vダストボックス/ダストカバー2.7〜2.8kg96dB2025年12月発売の現行主力。キックバック自動停止
KS001G / KS002Gマキタ40Vmaxカバー集塵/ダストボックス2.9kg97/静音92集塵×XGTの主力。2モード回転数
KS003G / KS004Gマキタ40Vmax逆勝手・カバー/ボックス2.9kg99/静音92逆勝手の集塵機
C1205DYAHiKOKI10.8Vダストボックス/集じん機接続2.4kg89dB小型・室内リフォーム向け。最も静か
C3605DYB / C3605DYCHiKOKI36Vダストボックス/コレクトカバー2.9〜3.0kg100/静音92集じん率が高く切断も速いマルチボルト
C5YEHiKOKI AC100Vダストボックス/集じん機接続2.3kg101/静音92AC電源×集塵という独自枠。電池レスで軽い
  • ダストボックス式:手軽でホースが邪魔にならないが、容量に限りがある。
  • 集じん機接続式:連続作業に強い反面、ホースの取り回しが必要。

集塵方式が選べる兄弟機(KS513Dと514Dなど)や使い分けは、それぞれのレビューで詳しく比較しています。

マキタとHiKOKI、どちらを選ぶか

多くの方が迷うブランド選びについて。まず大前提として、すでにどちらかのバッテリーをお持ちなら、それに合わせるのが一番合理的です。本体だけ買い足せば充電器も電池も流用でき、費用をぐっと抑えられます。

新規でゼロから選ぶ場合、どちらを選んでも基本性能で失敗することはまずありません。そのうえで細かな個性を挙げるなら——

  • HiKOKI:サイレントモードを搭載した機種が多く、静音性で選びやすい傾向。
  • マキタ:ラインナップの幅広さや入手性、付属チップソー(鮫肌)の切れ味に強み。

ただこれはあくまで全体的な傾向で、同じブランド内でも機種ごとに性格は違います。気になる機種が決まったら、各レビューで実機の使用感を確認するのが確実です。具体的な一騎打ち(たとえばマキタHS611D対HiKOKI C1806DB)は、同じ条件で切り比べた結果を各記事に載せています。

全機種レビュー一覧

このページで紹介した33機種すべてのレビューへのリンクです。気になる型番から直接どうぞ。

マキタ 充電式HS300DHS301DHS474D / HS475DHS610D / HS611D ・ HS631D ・ HS001G / HS002G ・ HS005G / HS006G ・ HS007G / HS008G

マキタ 集塵(防じん) | KS513D / KS514D ・ KS515D / KS516D ・ KS001G / KS002G ・ KS003G / KS004G

マキタ AC100V5230 / 5241 ・ M565 ・ M585

HiKOKI 充電式 | C1205DA ・ C1205DYA ・ C1805DB ・ C1806DB ・ FC1806DA ・ C3605DA(SK) ・ C3605DB ・ C3605DC(SK) ・ C3606DB ・ C3605DYB / C3605DYC

HiKOKI AC100V | C6MBYA3 ・ C5MEY(SK) / C5REY(SK) / C5YE ・ FC6MA3 / FC7MA3 ・ FC6BB3 / FC7BB3

その他メーカー | CS-180D(DCM) ・ DM-100(アースマン) ・ MW-46(京セラ) ・ T-CS108V(DCM)

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ode

主にマキタ(makita)とハイコーキ(HiKOKI)の電動工具をひたすらに買いレビューするという、アタオカな30代。 元々は電動工具ってどれ選んだらいいねん!と自分が毎回悩んでいたことから始めてみた、レビューブログ。 少しでも皆さんの工具選びの参考になれば幸いです。 元マキタ信者。今はHiKOKIのマルチボルトの魅力に触れ絶賛二股中。

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