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主にマキタ(makita)とハイコーキ(HiKOKI)の電動工具をひたすらに買いレビューするという、アタオカな30代。 元々は電動工具ってどれ選んだらいいねん!と自分が毎回悩んでいたことから始めてみた、レビューブログ。 少しでも皆さんの工具選びの参考になれば幸いです。 元マキタ信者。今はHiKOKIのマルチボルトの魅力に触れ絶賛二股中。
HiKOKIの10.8Vの電池を持ち、W3/8までの全ねじを上向きで切ることが多い人が、W1/2を切れないことを受け入れて、軽さと出張り17mmまで切れるCL12DAを選ぶかどうか決められる記事です。
マキタ40Vmaxの電池で、165mmの丸のこでは切り込めない厚い材料を1回で切りたい人が、260mmのHS011Gにするか、165mm機や415mmのHS013Gにするかを決められる記事です。
HiKOKIの18V(14.4V)電池を持っていて、床と壁の境目を切る作業がある人が、C1805DBを選ぶかどうか決められる記事です。際切りの手順と騒音の実測、比較機との違いをまとめました。
マキタ18Vのバッテリを持っていて、切る・削る・はがすを細いグリップの1台でこなしたい人が、TM53Dを選ぶかどうか決められる記事です。騒音と重さの実測と、TM51D・TM52Dとの違いもまとめました。
HiKOKIの18Vかマルチボルトの電池があって165mmの丸のこを探す人が、C1806DBを選ぶかどうか決められる記事です。C3606DBやマキタHS610D/HS611Dなどとの違いもまとめました。
コンセント式の165mm深切り丸のこで、音を下げるサイレントモードもほしい人が、C6MEY2とC6MVYA2のどちらにするかを決められる記事です。別売のダストアダプタと品番ごとの付属品も整理しました。
速く・きれいに・静かに切るのを1台で使い分けたい人が、C3606DBを選ぶかどうか決められる記事です。3モードの騒音の実測と、C1806DBなど3機種との違いもまとめました。
マキタの40Vmaxで墨線を見ながら切りたい人が、逆勝手のKS003G/KS004Gを選ぶかどうか決められるレビューです。カバーとボックス、通常勝手のKS001G/KS002Gとの違いも比べました。
2026/10/12 選び方
これからサンダを買う人が、ランダム・オービタル・ミニ・ベルトのどれにするかと、AC・18V・40Vmaxのどれにするかを決めるための記事です。種類ごとの全機種表と、空回しの騒音の実測値も載せています。
コンセント式の丸のこで、床と壁の境目の際切りもしたい人が、5241を選ぶかどうか決められる記事です。際切りが要らない人や、コードレス・音を下げるモードがほしい人に向けた比較もまとめました。