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主にマキタ(makita)とハイコーキ(HiKOKI)の電動工具をひたすらに買いレビューするという、アタオカな30代。 元々は電動工具ってどれ選んだらいいねん!と自分が毎回悩んでいたことから始めてみた、レビューブログ。 少しでも皆さんの工具選びの参考になれば幸いです。 元マキタ信者。今はHiKOKIのマルチボルトの魅力に触れ絶賛二股中。
2025年12月発売、今回ご紹介するのはマキタ18V・125mm充電式防じんマルノコ『KS515D/KS516D』。 8年ぶりに世代交代で「新型は買いなのか?」と気になりますよね。 KS515DがKS ...
サイディングや石こうボード、木材を切るたびにあたり一面まっしろ・・・。 丸ノコの粉じん問題、現場でもDIYでも悩みのタネですよね。 今回ご紹介するのはマキタ18V・125mm充電式防じんマルノコ『KS ...
今回ご紹介するのはマキタ18Vの165mmマルノコ『HS631D』。 90°で66mmまで切り込める"厚切り"を軸にした一台で、型枠・きざみ・造作まで幅広くこなせます。 18Vの165mmはコンパクト ...
「丸ノコが欲しいけど、種類が多すぎてどれを選べばいいか分からない」そんな方も多いかなと。 マキタ・HiKOKIだけでも数十機種あり、そこに電圧の違いや刃のサイズ、集塵・リフォーム用といった特化型まで加 ...
今回ご紹介するのは、マキタの18V・165mmマルノコ『HS611D』。そして無線連動を省いた兄弟機『HS610D』もあわせて見ていきます。 125mmの丸ノコでは45°に傾けると切込みが30mmまで ...
今回ご紹介するのはマキタ18V充電式マルノコ『HS475D』『HS474D』。 刃径125mm・最大切込深さ47mmで、2×4材も垂直なら一発で抜けます。 回転数は5,400min⁻¹。押し荷重に応じ ...
充電式全盛の今も残るコード式125mmの定番、マキタ5230。電子制御なし=常時全開の素直な使い心地を、SPF実測と騒音実測つきでレビュー。充電式や上位コード式との違いもまとめました。
マキタ10.8V・85mm充電式マルノコ「HS301D」を実機レビュー。スライド式バッテリ採用で兄弟機HS300Dから何が変わったのか、合板〜1×材の切断テスト・実測騒音・BL1040B対応の作業時間まで、購入前に知っておきたいポイントを整理しました。
マキタHS300Dを実機レビュー。バッテリ込み実測1,496g・騒音91dBで同クラス最静音。合板・1×材のDIYには十分な性能ですが、2×4材は切断不可。初心者が最初の1台として選べるかを検証します。
どうも、日ごろから電動工具を買い集めてはレビューを繰り返している筆者です。 そんな私にとって見逃せないAmazonセールイベントがやってきました。 その名も【Amazon スマイルSale】 Amaz ...