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主にマキタ(makita)とハイコーキ(HiKOKI)の電動工具をひたすらに買いレビューするという、アタオカな30代。 元々は電動工具ってどれ選んだらいいねん!と自分が毎回悩んでいたことから始めてみた、レビューブログ。 少しでも皆さんの工具選びの参考になれば幸いです。 元マキタ信者。今はHiKOKIのマルチボルトの魅力に触れ絶賛二股中。
マキタ5機種・HiKOKI 2機種のUSBアダプタを一覧比較。USB-C PD対応の新型3機種とUSB-Aのみの旧型4機種の違い、バッテリー別の選び方フローチャート、実勢価格まで。自分のバッテリーに合う1台がすぐ分かります。
マキタ ADP15・ADP002Gを実機レビュー。旧型ADP05のUSB-AからUSB-Cに変わり、PD 105WでノートPCの充電に対応。バッテリー別の充電回数目安、旧型との実勢価格比較、2口同時充電テストの結果をまとめました。
HiKOKI UC18DAを実機レビュー。USB-C PD 65WでノートPC充電OK。バッテリー充電やLEDライトも搭載した178gのUSBアダプタ。2口Type-Cの使い分けやバッテリー充電中の制限など、購入前に知るべきポイントをまとめました。
2026年同時発売のマキタTD023DとHiKOKI WH3DAを徹底比較。トリガー vs ジョイスティック、スローモードの有無、全5モデルの価格比較、選び方フローチャートをまとめています。
業界初のジョイスティックスイッチと3段階スローモードを搭載したHiKOKI WH3DAの実機レビュー。スペック、使い勝手、ねじ締めテスト結果、メリット・デメリットまでまとめています。
マキタ7.2VのペンインパクトTD023Dを買い、旧型TD022Dとビットの付け外しや締め心地を比べました。変わった点・変わらない点、選ぶときに確認したい3つのポイント、WH3DAとの違いをまとめています。
2026/10/14 選び方
実機で使ったマキタ・HiKOKIの4機種を含む充電式の全ネジカッター6機種を、切れる太さ・電池・重さ・付属品・標準小売価格で比べました。選び方の3つのポイントと、条件ごとの候補をまとめています。
マキタ充電式全ねじカッタSC103Dを実機購入してレビュー。10.8Vで軽量2.8kg・最小切断長さ20mm公式明記。SC102D・HiKOKI CL18DAとの徹底比較も。フルセット実勢¥55,700〜58,000で3機種最安。ケース付き本体Amazon ¥44,603(2026年2月時点)。
HiKOKI充電式全ねじカッタCL18DAを実機購入してレビュー。軟鋼W1/2・M12まで切断可能、コレクトボックス・W3/8トリマ・W1/2替刃(実売約¥6,000)が標準付属。SC102D・SC103Dとの徹底比較も。本体実勢Amazon ¥47,630(2026年2月時点)。
マキタ充電式全ねじカッタSC102Dを実機購入してレビュー。1充電あたりW3/8軟鋼を約1,600本切断できるクラス最高スタミナ、18V/14.4V両対応の汎用性、SC103D・HiKOKI CL18DAとの比較まで徹底解説。実勢価格はAmazon ¥45,436(2026年2月時点)。