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主にマキタ(makita)とハイコーキ(HiKOKI)の電動工具をひたすらに買いレビューするという、アタオカな30代。 元々は電動工具ってどれ選んだらいいねん!と自分が毎回悩んでいたことから始めてみた、レビューブログ。 少しでも皆さんの工具選びの参考になれば幸いです。 元マキタ信者。今はHiKOKIのマルチボルトの魅力に触れ絶賛二股中。
2026/4/12
マキタ JV186DBの価格・基本スペック・使い勝手を整理し、JV184DやJV182Dとの違いも比較。DIY入門向けとしてアリかどうかをレビューします。
最大15,000lm・高さ2.4mのマキタ製タワーライト『ML014G』。明るさは圧倒的だけど、価格・重量・ランタイムは要チェック。ML814との棲み分けも整理しています。
2026/10/10 選び方
ヒートガンはドライヤーより高温の300〜600℃の熱風を出す工具。何に使えるか、温度の目安、選び方の5つのポイントを、マキタ・HiKOKI・高儀の6機種を実際に使い比べて解説します。騒音は6機種とも同じ条件で実測しました。
ケース・ノズル・スクレーパまで揃う最安クラスの反面、騒音・煙・冷却なしという明確なトレードオフあり。買う前に確認してください。
有線ヒートガンで最軽量+ワンタッチ急冷ボタン搭載。初めての1台に迷ったらまずこれを候補に挙げてほしい1台です。
50〜550℃の広い温度域と無制限連続使用を両立。「有線でいいから性能を妥協したくない」方への最適解です。
LCD液晶に設定温度・現在温度・バッテリー残量を一画面表示。30〜550℃を10℃刻みで狙える精密さはコードレス機の中で唯一。HiKOKI 18V/マルチボルト環境がある方にとって実質一択の理由を解説します。
弱モード実測62dBは比較した機種の中でも最静クラス。集合住宅や夜間作業でも気になりにくく、マキタ18V環境があればバッテリーをそのまま流用できます。静音性重視でヒートガンを選ぶならまず候補に挙げてほしい1台です。
温度10℃刻み・風量4段階・COOLモード・停止中に設定変更可能と、他機種にない機能が全部入り。設定の自由度はヒートガンの中でダントツです。40Vmax環境の有無別に、買う価値があるかを正直に検証します。
2026年3月発売のマキタ40Vmaxチップソーカッタ「CS004G」。150mm刃でありながら2.9kgの軽量ボディ、シリーズ唯一のバイススタンド対応、切断スピード20%アップと進化ポイントが盛りだくさん。3サイズの棲み分けも解説します。